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Sam Wilkes

One Theme & Subsequent Improvisation

  • Twitter - Sam Wilkes
  • Instagram - sam wilkes

LA出身ベーシスト、Sam Wilkes(サム・ウィルクス)の2ndフルアルバムがLeaving Records/astrollageからリリース!!カルロス・ニーニョによるインタビューで、このタイトルがアルバムの内容を示していると語っているように、冒頭曲"One Theme"で奏でられるサウンドが、有機的に変化していく様を眺めるような、強烈なリスニング体験が貫く衝撃作!!

Sam Gendelとの共作でロングセラーを続けている『Music For Saxofone & Bass Guitar』シリーズや、Louis Coleがドラムを務めるバンドKnowerのサポートメンバーとしても注目を集める実力派ジャズ・ベーシスト/コンポーザーであるSam Wilkes(サム・ウィルクス)。今作の"One Theme"とは?という質問に「ハーモニックでメロディックなパッセージを繰り返すこと。」と返答しており、ひとつのテーマを即興的に変化させていくジャズの熱量とハーモニー/メロディー感を重視した色彩感豊かな音景が同居した仕上がりで、曲単位での聴取よりもアルバムを聴き通してこそ、本作のポテンシャルを体感できる力強い一枚に仕上がっている。

Drums: Christian Euman / Greg Paul
Keyboards: Chris Fishman / Jacob Mann
Bass: Sam Wilkes
Drum Programming: Sam Wilkes

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アーティスト:Sam Wilkes(サム・ウィルクス)
​タイトル:One Theme & Subsequent Improvisation(ワン・テーマ・アンド・サブシクウェント・インプロヴィゼーション)

発売日:2021/12/15

価格:2,400円+税

レーベル/品番:astrollage(ASGE41)

​フォーマット:CD(※直輸入盤・帯・ライナー付き / 輸入盤CDのみの国内流通はございません)

℗astrollage ©︎leaving records

Tracklist:

1. One Theme

2. Phillips

3. The Drums

4. Bass & Arp & Juno

5. Pretty

6. Chris Fishman

7. Phillips 2

8. Ripped

9. The 3rd